セミナー情報
9月11日(土)マレーシアロングステイ・不動産とその活用法(東京・銀座)
9月11日(土)マレーシアロングステイ・不動産とその活用法(東京・銀座)

今話題の「円高海外投資」のなかで、依然としてニーズの高いマレーシア不動産。マレーシアはロングステイ希望者が多い国であることはもちろんのこと、経済成長が好調なマレーシアでは、将来の住居としてや投資として現在の価格の安いうちに購入を検討される方が増えています。また、2009年4/25-26で開催しました「ワンランク上のマレーシアロングステイ・住まい・資産運用フェア2009」では多数の方々にご来場いただき、マレーシアでのロングステイ、MM2Hビザ、不動産に関する魅力をお伝えすることができました。今回はそのフェアにご来場できなかった方だけでなく、ご来場いただいた方でもっとマレーシアの不動産のことを知りたいという方のためにスポットをあてたセミナーです。この機会をどうぞお見逃しなく!| ■ 東 京 | |
| セミナー名 |
マレーシアロングステイ・不動産とその活用法 |
| 日時・会場 |
〔東京〕 日時:2010年9月11日(土) 14:00~16:00 (受付13:30より) 〔会場〕: ロングステイサロン銀座 所在地:東京都中央区銀座5-15-1 アクセス ・地下鉄「東銀座」駅6番出口より直結(歌舞伎座向かい) |
| 定 員 | 15名様程度 |
| 主催 |
主催: ロングステイサロン銀座(グローバルプロパティ&南海国際旅行) |
| 後援 |
後援: (財)ロングステイ財団 |
| セミナー内容 |
【マレーシア不動産のみどころ】 (対象地域:クアラルンプール・ペナン) アジア諸国の中でロングステイ希望国として最も人気がある国マレーシア。自然が美しく、気候がよく、物価が安いのでリゾート地としても大変人気がありますが、インフラが整備されており、英語が通じるので生活においても便利です。東南アジアでは、2009年12月のベトナムの金利引き上げに次いで2010年3月に政策金利を2%から2.25%に金利が引き上げられ、5月以降、新聞各紙でマレーシアの経済成長率が上方修正になると予測されております。また、世界銀行は2010年通年のGDP成長率を7%程度になる見込みであると報告しています。当初、マレーシア中央銀行は今年は5%の経済成長と予測していましたが、それを超える成長になりそうです。その要因には電気半導体関係の輸出が急回復していることと、旺盛な内需により想像以上に早く景気が回復してきています。また、マレーシアの不動産価格は近隣諸国に比べてかなり割安であり、条件が揃えば値上がりが 見込めるため、今アジアで注目の的です。マレーシア経済の成長率が好調で、イスラム金融の隆盛で銀行や開発会社に潤沢な資金が集まる状況が、追い風になっているようです。現地金融機関は外国人による不動産取得に積極的に融資を行っており、ローンでの不動産購入も可能です。また現金の運用先としても有効です。本セミナーでは、物件のご紹介も含めて、マレーシアの不動産事情と売買の実際について解説します。・マレーシアロングステイとその魅力、基本情報をご紹介。
・現地不動産の概要
売買価格、経済動向、政府の政策を解説します。 ・不動産購入の手順 ![]() 購入の条件と手続き、決済の手順を説明します。 ・不動産に関わる費用 不動産取引の手数料、税金、諸費用、維持管理費等を説明します。 ・物件のご紹介 現在、販売されている物件の情報をご案内します。 ・現地不動産視察ツアーのご案内 ご購入の判断は、必ず現地を確認してから。まずは下見の方法をご案内します。 ※諸事情により変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------------------- 【個別相談会】 セミナー終了後、希望者には個別相談をさせていただきますので、その旨別途お知らせください。 |
| 参加費用 | 無 料 |
| お申し込み |
下記のページよりお申込みください。 |
見込めるため、今アジアで注目の的です。マレーシア経済の成長率が好調で、イスラム金融の隆盛で銀行や開発会社に潤沢な資金が集まる状況が、追い風になっているようです。現地金融機関は外国人による不動産取得に積極的に融資を行っており、ローンでの不動産購入も可能です。また現金の運用先としても有効です。本セミナーでは、物件のご紹介も含めて、マレーシアの不動産事情と売買の実際について解説します。
