セントラルレジデンス

セントラルレジデンス

クアラルンプールの全ての電車の基幹駅:セントラル駅に近く、発展著しい地域。Sentral ResidencesからはレイクガーデンやKLCC、大宮など見渡すことができます。周辺には国立博物館や2012年にオープンするNe Sentralショッピングモール、ヒルトンKL、ル・メリディアンKL、リトルインディア、6つ星レストランやスパがあります。Garden Deck(ガーデンデッキ)には緑の壁や小川、噴水もあり自然豊かでストレスフリー。また、屋上にあるSky Clubにはプール、ラウンジデッキから下界が見渡せます。豪華な設備であしらわれたスペースではBBQパーティーも楽しめます。

物件情報
              
購入価格帯 ユニットA&B:1+1ベッドルーム(101㎡)RM1,330,000~
ユニットH:2ベッドルーム(130㎡)RM1,617,000~
ユニットC:2ベッドルーム(136㎡)RM1,655,000~
ユニットD:2ベッドルーム(151㎡)RM1,905,000~
ユニットG:2ベッドルーム+スタディ(151㎡)RM1,905,000~
ユニットE&F(3~43AF):3ベッドルーム(166㎡)RM2,076,000~
ユニットC:4ベッドルーム(285㎡)RM4,357,000~
ユニットE(46~53F):4ベッドルーム(285㎡)RM4,436,000~
ユニットD(46~53F):4ベッドルーム+1(402㎡)RM5,897,000~

ユニット価格表はこちらからPDFファイルをダウンロードしてください。
価格はMR:マレーシアリンギット表記です。

*A棟は完売ですので、B棟のみの販売となります。
予想利回り 予想グロス利回り: 7~8%(2011年現在)
見通し クアラルンプール・セントラル駅周辺は、マレーシア・リソーシズ・コープ(MRCB)により今後10年間で大型モール、オフィスビル群、サービスアパート、コンドミニアムなどぞくぞくと開発されていく予定で、KLCC周辺に次いで開発の拠点になると思われる。KLCC近辺の新築のコンドミニアムのスクエアフィート単価が既にRM1400程度になっており、KLセントラルの場合RM1000~1200と現在のところまだ割安な事もあり、今後大幅な値上がりも十分見込まれます。
・MRCBによるKLセントラル地区開発イメージ
ローン及び支払いスケジュール ローンはメイバンク、ホンリョン銀行、アライアンス銀行、RHB銀行で申請可能です。
最大融資額(LTV)は物件価格に対して60~70%となっております。2016年の完成までは元金及び金利の支払いは一切発生いたしません。

支払いスケジュールはこちらからPDFファイルをダウンロードしてください。
 
共用設備 住居者専用ロビー、駐車場(5フロア)、ガーデンデッキ(小川、噴水、遊具)、屋上プール(25m&50m)&ジャグジー、屋上BBQアウトドアキッチン、ジム、サウナ&スチーム、屋上Sky Club(BBQ施設あり)、46階から3.6mの吹き抜け、ミニシアター&ゲームルーム、
立地 KLセントラル
交通 徒歩、電車、バス、タクシー
総戸数 レジデンスユニット(55F)  752戸
管理組合 有り(予定)
管理費 RM0.3/sqft 月 
諸費用 修繕積立金(予想) RM0.03/sqft
完成年月日 2016年半ば完成予定 (2011年11月現在)
構造及び階数 鉄筋コンクリート(RC) / 2棟55階建て、752ユニット
用途・地域 区分所有権付き(Free Hold)、居住用、KLセントラル駅地域
販売スケジュール

2011年11月より販売開始 *現在、マレーシア国内では販売されておりますが、海外市場では当社のみ日本市場での専売契約となっております。シンガポールや香港市場へは未だ出されておりません。

開発業者 マレーシア・リソーシズ・コープ(MRCB)
国全体で5724エーカーの開発に関わり、KLセントラルやペナンセントラルの統合開発をになうMRCBは住居、商業開発どちらにも長け、KL中心地の開発で賞を受賞しています。開発計画からデザイン、建設や資産管理、メインテナンスまで統合的なサービスを行います。環境保全やCSR(企業社会的責任)、現地コミュニティの発展にも力を入れています。

KLセントラル

セントラルレジデンスが建設されるKLセントラルは”都市内の都市”をコンセプトに始まったマスタープランで、2015年までに段階的に建設され、完成時には世界クラスの都市になると見込まれています。マレーシア最大のトランジットハブ周辺にそびえ、都会的ですばらしい投資チャンスやビジネス、国際的ライフスタイルを提供します。72エーカーにわたる土地にはKLIA Express Rail Link、KLIA Transit、RAPID KL(purtra)、KTM Komuter、KTM intercity、KL Monorail Servicesの6つの交通機関が通っており、ビジネス街の中心からたった1.5kmのところに位置します。

デザイナーはクアラルンプール国際空港(KLIA)の設計者でもある黒川起章氏らであり、それぞれの建物がハーモニーをもって存在しています(師の根本哲学)。現在、これから建設されるものや建設完了済みの国際基準のホテルやコンドミニアムなどの高級な居住用、そしてオフィスビルやショッピングモールなどの商業用プロパティがKLセントラルを活気付けています。

現地の人々、そして海外からの人々がKLセントラルへの投資チャンスに熱く反応を示しています。それは、居住用、商業用プロパティの売り上げと還元率の高さの業績からも明らかです。



セントラルレジデンス ~Sentral Residences~
 


 


各ユニット平面図